{"title":"THE SURFER'S JOURNAL JAPAN","description":"\u003cp class=\"h5 hyphenate\"\u003e30年間世界から愛され続ける THE SURFER’S JOURNAL誌\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e米THE SURFER’S JOURNAL誌は、サーフィン出版界で長年活躍するスティーブとデビーのペズマン夫妻によって1992年に創刊されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以来30年間、世界中のサーファーたちから、最も信頼されるサーフィン専門誌として愛され、現在も発行され続ける隔月刊誌です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","products":[{"product_id":"16-1-ザ-サーファーズ-ジャーナル日本版-セール価格","title":"16.1 \/ ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版","description":"\u003cp\u003e創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。そのスタートを飾る最新号16.1号のコンテンツをご紹介します。今号は、とくにアーカイブ的な価値ある記事が満載。厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカバーショット\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eヴェンチュラ博物館に所蔵されていたジョン・E.O・ラロンドの資料に、マリブの波に刻まれたトリムの航跡を発見する。20世紀中頃の記録。\u003cbr\u003e写真：グラント・エリス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eフィーチャーストーリー\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eENDLESS JOY \u003cbr\u003eエンドレス・ジョイ\u003cbr\u003e文：トニー・ジョン・アンドリュース \u003cbr\u003eポートレート：コーバン・キャンベル\u003cbr\u003e2000年代にカリフォルニアのヴェンチュラから登場した不世出の天才サーファー、デーン・レイノルズ。今まで本誌でもあかされることのなかったそのベールに包まれた実像、そして現在の活動を、28ページをかけて徹底的に解明していく大特集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ1\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eCAPSULES IN MONOCHROME\u003cbr\u003eモノクロームのカプセル\u003cbr\u003e文：アレックス・ウィルソン\u003cbr\u003eアーキビスト、ジョン・E.Oラロンドが残した数々の資料から、20世紀中頃のカリフォルニア・マリブの記憶を掘り起こす。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ2\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eTHE LOST KIDS OF MARRAWAH\u003cbr\u003eマラワの失われた子どもたち\u003cbr\u003e文： ショーン・ドハティ\u003cbr\u003eオーストラリア・タスマニアの奥地マラワに生まれ育ったサーファー兼アーティスト、ゾーイ・グレイの作品と半生を紹介する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ3\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e（オリジナルコンテンツ）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eONE BEAUTIFUL SUNSET, MY WAY\u003cbr\u003eあの夕焼けの彼方に\u003cbr\u003e文：清野正孝\u003cbr\u003e大阪が生んだプロサーファー、植田昌宏が40年以上かけて歩んできた波瀾万丈のサーフィンライフ。アドベンチャーからボードビルダーへの道を開拓し、またコンテストシーンでは数々のチャンピオンを育てあげたその手腕。時にその強引さから恐れられる存在でもあるひとりの男の素顔に迫る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ4\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003ePortfolio: Jack Johns \u003cbr\u003eTHE MAGNET\u003cbr\u003eポートフォリオ：ジャック・ジョンズ\u003cbr\u003eジャックの磁力\u003cbr\u003e文：ダニエル・クロケット\u003cbr\u003e美しい場所と人々を写し、熱帯と極寒のバレル、その両極のリズムに身を委ねるイングランド・コーンウォール出身のフォトグラファー、ジャック・ジョンズの作品集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ5\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eEGGHEADS\u003cbr\u003eエッグヘッズ\u003cbr\u003e聞き手：シダー・ホッブス\u003cbr\u003eポートレート：グラント・エリス\u003cbr\u003e今やもっともポピュラーなサーフボード「エッグ」。エッグゆかりのシェイパー、サーファーを、聖地カリフォルニアを中心に取材。汎用性の高いそのデザインの魅力を徹底研究する。\u003c\/p\u003e","brand":"THE SURFER'S JOURNAL","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48877383418048,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0013\/6973\/5225\/files\/TSJJ16.1.jpg?v=1787548200"},{"product_id":"boardshorts-from-the-surfers-journal-by-yusuke-hanai","title":"BOARDSHORTS - From The Surfer's Journal By Yusuke Hanai","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今や世界的な人気アーティストとなった花井祐介が、ザ・\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003eサーファーズ・ジャーナル・\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003eジャパン誌上に10年間にわたって描きつづけたワンフレームコミ\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003eック、それが 『BOARD SHORTS』です。\u003c\/span\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eときにエレガンスに、ときにビターネスに...。サーファーたちの日常を 独自の視点で切りとった花井の世界観は、多くの読者に歓迎され、本誌の隠れた人気コーナーとして好評を博してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのたびその数々の作品が一冊にまとめられることになりました。これは花井祐介自身にとっても新境地となるいままでにない、まったく新しい作品集です。あなたも、ワンフレームに切りとられたサーファーたちの日常に思わずニヤリとさせられるはず！\u003c\/p\u003e","brand":"THE SURFER'S JOURNAL","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48877390299328,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0013\/6973\/5225\/files\/2024-09-2322.49.14.png?v=1787549085"},{"product_id":"15-6-ザ-サーファーズ-ジャーナル日本版","title":"15.6 \/ ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版","description":"\u003cp\u003e創刊15年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。そのVol.15の最後を飾る最新号15.6号のコンテンツをご紹介します。今号も、厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカバーショット\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eホノルアベイ。光と影の境界線をなぞるように滑るクリフ・カポノ。\u003cbr\u003e撮影：ジョン・フック\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eフィーチャーストーリー\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eBLUE FIELDS \u003cbr\u003eブルーフィールド\u003cbr\u003e伝統と地理的条件、その両面においてサーフィンの原点でありつづけるハワイ。島々では、毎年数え切れないほどの記憶に残るセッションが生まれている。本稿ではサンセット、パイプライン、ホノルアベイという3つの象徴的な場所を通して、今のハワイをかたちづくる「波と人」の関係性をそれぞれ異なる視点から見つめる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e①    Midcentury Modern\u003cbr\u003eミッドセンチュリー・モダン\u003cbr\u003e文：ハリソン・ローチ\u003cbr\u003e写真：シェーン・グレース\u003cbr\u003e1960年代のサーフボードに着想を得たシングルフィンがもたらした、混雑と無縁のサンセットセッション。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e②    You Must Be This Tall to Ride\u003cbr\u003e越えた者だけの領域\u003cbr\u003e文：ボー・ フレミスター\u003cbr\u003e現代のパイプラインで、空気を読み、序列をよじ登る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e③    Frames of Mind\u003cbr\u003e心のフレーム\u003cbr\u003e文：ジョン・フック\u003cbr\u003e写真：ジョン・フック\u003cbr\u003eクリフ・ カポノとともに、ウィキウィキ・ スウェルを追いかけてホノルアベイへと向かう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ1\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eAESTHETICS: ANDREW KIDMAN\u003cbr\u003eアンドリュー・キッドマンの美学\u003cbr\u003e文： ジェイミー・ブリシック\u003cbr\u003eニューサウスウェールズが生んだ異才。その内省的で、どこか気まぐれなヴィジュアルコンセプト。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ2\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eTHE WORD IS AN IMAGE\u003cbr\u003e言葉はイメージである\u003cbr\u003e文：カイル・ デヌッチオ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1990年代初頭、米『サーファー』誌の誌面を刷新した反骨のデザイナー、デヴィッド・カーソン。やがて世界のデザイン界を席巻していくカーソンのクリエイティブの源に触れる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ3\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e（オリジナルコンテンツ）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eFINDING LB\u003cbr\u003eファインディングLB\u003cbr\u003e文、写真：高橋賢勇\u003cbr\u003eまだ見ぬ光と水の交点を探しに、大橋海人とフィリピン・シャルガオ島へ。タジ・リッチモンドと重ねてきた時間が、ひとつ先へ進む。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ4\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003ePortfolio: Marcus Paladino \u003cbr\u003eYOU’RE EXACTLY WHERE\u003cbr\u003eYOU’RE SUPPOSED TO BE\u003cbr\u003eポートフォリオ：マーカス・パラディーノ\u003cbr\u003e君は今、いるべき場所にいる\u003cbr\u003e文：マイキー・ニクソン\u003cbr\u003eカナダ・トフィーノを拠点に活動するフォトグラファーとともに、藪を掻きわけながら、心の明晰さと独自のアングルを見つける。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"THE SURFER'S JOURNAL","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48877513572544,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0013\/6973\/5225\/files\/TSJJ15.6_9f49dbdd-fb97-4a69-b7e2-a5e16799d7c9.jpg?v=1787549651"},{"product_id":"16-2-ザ-サーファーズ-ジャーナル日本版","title":"16.2 \/ ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e諸般の事情により、今号から販売価格が￥2,420（税込）に変更となりました。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。その第2弾！最新号16.2号のコンテンツをご紹介します。今号は、日本版編集によるオリジナルコンテンツが充実。厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカバーショット\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eフォトグラファーのランボー・エストラーダは語る。「ニュージーランド、アオテアロアの海岸線には、無数の河口が点在している。水の流れ、うねり、風が絶妙なバランスで噛み合ったとき、そのひとつひとつがパーフェクトなサンドバーを生み出す可能性を秘めている。実際に波を見るまでは、その真価はわからない。そして当てるたびに、何かを学ぶことになる。完璧な日なんてめったにない。けれど、たまに金脈を掘り当てることがある」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eフィーチャーストーリー\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eWATERWORLD \u003cbr\u003eウォーターワールド\u003cbr\u003e文：カイル・デヌッチオ\u003cbr\u003e1970年代初頭、世界で初めてサーフボードにカメラを搭載し、サーファーの姿を撮影することに成功したスティーブ・ウィルキングス。そのすばらしい出会いとひらめきによって、サーフィン史に深く刻まれたレジェンドフォトグラファーの隠された来歴を、作品とていねいなレポートで反芻する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ1\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eAESTHETICS: TOM ADLER \u003cbr\u003eトム・アドラーの美学\u003cbr\u003e文：スコット・ヒューレット\u003cbr\u003eサーフィン出版界のルイ・アームストロング、トム・アドラー。独自のアメリカンウェイを歩く、業界屈指の哲人の仕事とフィロソフィー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ2\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eISLAND HOPPER\u003cbr\u003eアイランドホッパー\u003cbr\u003e文：マイケル・H・キュー\u003cbr\u003eUA154便に搭乗し、ハワイからミクロネシアの島々をめぐるアイランドホッピングの旅。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ3 \u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003ePortfolio: Nick Green \u003cbr\u003eColor Came Later\u003cbr\u003eポートフォリオ：ニック・グリーン\u003cbr\u003eモノクロームから始まる世界\u003cbr\u003e文：ショーン・ドハティ\u003cbr\u003e最果てのタスマニア。その広漠とした荒野を舞台に撮られた色のない世界。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ4　ジャパン・オリジナルコンテンツ\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eTHE ART OF BEACH LIFE\u003cbr\u003eアート・オブ・ビーチライフ\u003cbr\u003e文：森下茂男\u003cbr\u003e不世出のリアル・サーファー、故・佐久間洋之介の父にして、稀有な作品世界を展開するアーティストで建築家の佐久間 浩の世界を探る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ5　ジャパン・オリジナルコンテンツ\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eDUST FOR LIFE\u003cbr\u003eダスト・フォー・ライフ\u003cbr\u003e文：高橋 淳\u003cbr\u003eこの時代にあって、ハンドクラフトにこだわりつづける吉川拓哉とタッピーワーカーズ。サーフボードクラフトの伝統と継承。\u003c\/p\u003e","brand":"THE SURFER'S JOURNAL","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48877650018496,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0013\/6973\/5225\/files\/TSJJ16.2_ea0b2f9d-6452-4460-bfd1-f49a62928e0a.jpg?v=1787550203"},{"product_id":"14-5-ザ-サーファーズ-ジャーナル日本版","title":"14.5 \/ ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版","description":"\u003cp\u003eザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン最新号14.5のコンテンツをご紹介します。今号も、厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の1冊をどうぞお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカバーショット\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eジョン・ミリアス監督の映画『ビッグ・ウェンズデー』（1978年）の撮影中、時代考証にもとづいたギアとライディングでスタント料金を稼ぐJ・リドル。エルサルバドルにて。\u003cbr\u003e写真：ダン・マーケル／ロスト＆ファウンド\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eフィーチャーストーリー\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eCHILD OF THE BOMB \u003cbr\u003e炎の申し子\u003cbr\u003e文：ピーター・マグアイア \u003cbr\u003e時は冷戦時代。ハリウッドにおいて数々の映画の脚本を手がけ、監督をこなしたジョン・ミリアス。その作品に映画ファンたちはときに酔いしれ、ときにとまどい、そして映画評論家たちは激昂した。共通しているのは、卓越したダイアログと暴力的な世界観、孤独とロストワールド、そして聖地であるロングポイントブレイクへの思いだった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003eコンテンツ 1　ジャパン・オリジナルコンテンツ\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eFREE TO FLOW \u003cbr\u003e流れゆくまま\u003cbr\u003e北海道からニュージーランドへ。ジュニアが見た地球の裏側 \u003cbr\u003e文：菅 明美 \u003cbr\u003e京都出身でありながら、現在は北海道の富良野において山と海を股に掛けたライドライフを送るスノーサーファー、山田“ジュニア”一正。彼のプリミティブかつアクティブなスノーサーフィン人生と、ニュージーランドへの旅の記憶。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ 2\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eTHE LAST URCHIN DIVER \u003cbr\u003eラスト・アーチン・ダイバー\u003cbr\u003e文：トニー・ジョン・アンドリュース\u003cbr\u003eダインビングによるウニ漁を営むサーファー、コナー・ローズは、昔の流儀を継承する若きアウトサイダー。彼の棲む世界へと深く潜ってみる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ 3\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eKANGAROOS, SNOW LEOPARDS \u0026amp; STEEL-CUT LINES \u003cbr\u003eカンガルーとユキヒョウ、切れ味鋭い描写力\u003cbr\u003e文：ルーク・ケネディ\u003cbr\u003eウェイン・リンチからケリー・スレーター。ベルズから秘境。1970年代のソウルサーフィンから2000年代のスラブアタックまで。ビクトリア州のサーフシーンをフルフレームでキャプチャーし続けた写真家スティーブ・ライアンの作品群。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ 4\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eDRIP DRY\u003cbr\u003eドリップドライ\u003cbr\u003e文：ジェイミー・ブリシック \u003cbr\u003eニューヨークをベースに独特な造形美術を志すアーティスト、ダン･マッカーシーの軽やかな生活と意見。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ 5\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003ePortfolio: Issak Zoller\u003cbr\u003eポートフォリオ：アイザック・ゾラー\u003cbr\u003eRaw Capture 無垢な瞬間\u003cbr\u003e太平洋沿岸とラグナビーチをとらえた、ありのままの表現。\u003c\/p\u003e","brand":"THE SURFER'S JOURNAL","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48877734559936,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0013\/6973\/5225\/files\/TSJJ14.5_0d3ed900-330c-46d8-b14a-b7585fe652d7.jpg?v=1787550571"},{"product_id":"15-1-ザ-サーファーズ-ジャーナル日本版","title":"15.1 \/ ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版","description":"\u003cp\u003eいよいよ創刊15年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン最新号15.1のコンテンツをご紹介します。今年度も、厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。その第1弾！ 至高の一冊をどうぞお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカバーショット\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eイアン・クレイン。チリ。ザ・サーファーズ・ジャーナルのフォトエディターでフォトグラファーのグラント・エリスは撮影時をこう振り返る。\u003cbr\u003e「わたしたちふたりはローカルでさえあまり知らないポイントにいた。このときはすでに遅い時間。でも光はちょうどよくなってきていた。そして何より、波が最高だった。イアンは斬新なスタイルで有名だが、同時にスムーズなラインを描くことでも知られている。このときはクワッドに乗って全速力でターンを連発し、フェイスを広く使って大きなマニューバーを描いていた。どんなアクションをしていても、波の上にいるイアンは見ていて心地よい」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eフィーチャーストーリー　ジャパン・オリジナルコンテンツ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eほとばしる火花\u003cbr\u003e文：ジョージ・カックル\u003cbr\u003e写真：ペドロ・ゴメス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本を拠点に、世界を股にかけて活躍するブラジル人フォトグラファー、ペドロ・ゴメス。近年はシネマトグラファー、ムービープロデューサーとしても非凡な才能を開花させているペドロの紆余曲折に満ちた人生の旅路、そしてハワイ、カリフォルニア、日本、ポルトガルで生み出された卓越した作品群をTSJJならではの視点でフィーチャーする。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ1\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e冬のライオン\u003cbr\u003e文：イーサン・A・スチュワート \u003cbr\u003e写真：ウィル・アドラー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサンディエゴからサンタバーバラへの逃避行を経て、ドラッグと暴力渦巻く裏社会から蘇ったアウトローにして、カリフォルニア屈指のシェイパー\u0026amp;サーファーであるウェイン・リッチの波瀾万丈の一代記。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ2\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eサウスアイランドを行く\u003cbr\u003e語り：ジョンジョン・フローレンス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当代随一のスーパースターサーファー、ジョンジョンによるシュールでディープなニュージーランド南島の探検行。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ3\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e写真の世界のど真ん中\u003cbr\u003e文：マイケル・アドノ\u003cbr\u003e写真：ロー・エスリッジ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e辛辣なウィット、サーファーならではの視点、そして皮肉の効いたユーモア。それらを融合して生み出されたロー・エスリッジの世界には、現代フォトアートの中心で躍動する写真表現のすべてがある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ4\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eネプチューンズ・ベローズ\u003cbr\u003e文：ジュリアン＆ホアキン・アズレイ\u003cbr\u003e写真：マルコ・マギスター \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e南極大陸とその周辺海域をめぐる航海。そこに広がる冷たく過酷な大自然との容赦なき対峙。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ5\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eポートフォリオ：トーマス・ロディン\u003cbr\u003e千夜一夜　\u003cbr\u003e文：カイル・デヌッチオ\u003cbr\u003e写真：トーマス・ロディン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランスからやってきたフォトグラファー、トーマス・ロディンが異邦人の目でとらえた粋でオーセンティックなLAサーフシーンの実像。\u003c\/p\u003e","brand":"THE SURFER'S JOURNAL","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48877738426560,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0013\/6973\/5225\/files\/TSJJ15.1_2a123224-b8c8-46a8-a0ea-6542ce114cfa.jpg?v=1787550740"},{"product_id":"15-3-ザ-サーファーズ-ジャーナル日本版","title":"15.3 \/ ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版","description":"\u003cp\u003e今年、創刊15年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。その最新号15.3号のコンテンツをご紹介します。今号も、厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカバーショット\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eボランからEグラスまで、ジャック・リーブスは熟練の手と目をもってガラスクロスをブランクに敷く。彼がいかにしてシェイピング界の核心から信頼されるグラッサーとなり、その過程で世界最高の職人と称されるにいたったのか。その全貌は「最後のブルーワー・ガン」に描かれている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e写真：アルト・サーリ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eフィーチャーストーリー\u003cbr\u003eジャパン・オリジナルコンテンツ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e牛越峰統が背負った未来\u003cbr\u003e文：寺内 崇\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年代から’90年代のサーフィン隆盛期を、トッププロサーファーとしてコンペティションの世界で活躍。現役引退後はJPSAの理事長として、日本のプロサーフィン界を牽引してきた男の知られざる素顔。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ1\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eマリブのパーキングロット\u003cbr\u003e文：ジェイミー・ブリシック \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマリブのパーキングロットに漂う独特な雰囲気を、オリジナリティあふれるタッチで切りとるトレース・マーシャル。彼がとらえた、アナーキーだけれどどこか繊細なサーファーたちのコミュニティ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ2\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e同じ翼のもとで\u003cbr\u003e文：シーダー・ホッブス \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第二次世界大戦から現在にいたるまで、近代航空学の中心地として活況を呈す南カリフォルニア。戦後、この地で培われた革新的なマテリアル、スペースエイジがもたらした知見、そして物理学の原理がサーフボードに応用され、以降のデザインを決定づける圧倒的な発展を遂げることになる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ3\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eフィッシュボウル\u003cbr\u003e文：ベン・モンディ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトム･カレンの伝説的ライディングで脚光を浴びたインドネシアのバワ島に割れる、世界屈指のライトハンダーの昨日、今日、明日。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ4\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eあの角を曲がれば\u003cbr\u003e文：ジェン・シー \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eかつてADHDと診断された少女アンナ・グダウスカス。今、成長した彼女は、世界的な冒険家として秘境の波をめぐる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ5\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eラスト・フォー・ライフ\u003cbr\u003e文：アレックス・ワインスタイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生への渇望。アーティスト、チェイス・ホールの海のヴィジョンが織りなす、重層的なアイデンティティ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ6\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eポートフォリオ：グループショー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現代サーフィン界の最前線で活躍するトップ・フォトグラファーたちの作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ7\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e最後のブルーワー・ガン\u003cbr\u003e文：アシュトン・ゴガンス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e伝説的なシェイパーは数多く存在する。だが、ジャック・リーブスの存在なくして、彼らの送り出してきたサーフボードが最高峰と呼ばれることはけっしてなかったはずだ。名グラッサーの一代記。\u003c\/p\u003e","brand":"THE SURFER'S JOURNAL","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48877739540672,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0013\/6973\/5225\/files\/TSJJ15.3_744915cf-76d9-4593-b8d4-55cbc98b623c.jpg?v=1787550864"},{"product_id":"15-4-ザ-サーファーズ-ジャーナル日本版","title":"15.4 \/ ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版","description":"\u003cp\u003e今年、創刊15年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。その最新号15.4号のコンテンツをご紹介します。今号も、厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカバーショット\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eボー・クラム。ザ・ボックス。フォトグラファーのトム・ピアサルはこう語る。「彼は天性の才能を持つツインフィンのキングで、いつも笑顔を浮かべている。このカットの5フレーム前までは満面の笑みだったのに、波のギャップに飲み込まれそうになった瞬間、胃がひっくり返ったかのような真剣な表情になった」。西オーストラリアのヘビーな「ジュース」の全貌は102ページからの「ポートフォリオ」をご覧あれ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eフィーチャーストーリー\u003cbr\u003eジャパン・オリジナルコンテンツ\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eBE WATER, MY FRIEND \u003cbr\u003e行雲流水の如く\u003cbr\u003e文：高橋 淳\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018〜2019シーズンのウェイブ・オブ・ザ・ウィンター獲得で世界に名を轟かせた松岡慧斗。そして今、日本各地のヘビーなバレルに加え、雪山のパウダーをひたむきに追いかける松岡がメイクしつづける数々のエピックセッションは、世界のサーファーたちの興味を強く惹きつけている。日本が誇るウェイブハンターの活動の背景と、自然と真摯に向き合いながら独自のスタイルを築いてきた彼の実直な哲学に迫る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ1\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eAESTHETICS: J BROTHER\u003cbr\u003eJ・ブラザーの美学\u003cbr\u003e文：スコット・ヒューレット \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eかつて、時代を先取りした独特なビデオ作品でサーフィン界に新風を送り込んだJ・ブラザー。その「無垢なカオス」に満ちた世界観を、本誌クリエイティブ・ディレクターのスコット・ヒューレットが深掘りする。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ2\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eSURFBOARDS ON FIRE\u003cbr\u003e燃え上がるサーフボード\u003cbr\u003e文：トニー・ジョン・アンドリュース \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今もサーフィン界に負の遺産として語り継がれる1986年OPプロの暴動。その日の黒煙渦巻くハンティントンビーチの様子が、イギリス人写真家の手によって25枚のフィルムに記録されていた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ3\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eHOT HOUSE\u003cbr\u003eホットハウス\u003cbr\u003e文：マイク・ヘイマー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1950年代から現在まで、サーフィン草創期のサンタバーバラを舞台に、ジョージ・グリノーたちとともにイノベーションの最先端を突っ走っていたクラフトマン、ジョン・アイカートの人生。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ4\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eBIG DRIP\u003cbr\u003eビッグドリップ\u003cbr\u003e文：カイル・デヌッチオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今や大手へと成長を遂げた塗料メーカー 「クリンク」の創始者クレイグ・コステロ。ニューヨークやサンフランシスコのストリートで暴れまわったグラフィティアーティストのクレイグは、生粋のサーファーでもある。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ5\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003ePortfolio: Tom Pearsall \u003cbr\u003eNORTHWEST OF NORTH POINT\u003cbr\u003eポートフォリオ：トム・ピアサル\u003cbr\u003eノースポイントと北の果て\u003cbr\u003e文：ショーン・ドハティ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデンマークと西オーストラリアの2拠点を行き来しながら活動を続ける写真家、トム・ピアサルがとらえた、ウエスタンオーストラリアのヘビーでスペタクルな瞬間の数々。\u003c\/p\u003e","brand":"THE SURFER'S JOURNAL","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48877825163456,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0013\/6973\/5225\/files\/TSJJ15.4_9c0cdd54-6daa-4714-ab4a-f57a2dcd14a2.jpg?v=1787550997"},{"product_id":"15-5-ザ-サーファーズ-ジャーナル日本版","title":"15.5 \/ ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版","description":"\u003cp\u003e創刊15年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。その最新号15.5号のコンテンツをご紹介します。今号も、厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカバーショット\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eペントハウスから見たマーヴェリックス。ジョジョ・ローパーが急峻なドロップをクリアし、仲間のビッグウェイバーたちは沖から来るセットを待ち構え、そして奪い合う。\u003cbr\u003e写真：フレッド・ ポンパーメイヤー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eフィーチャーストーリー\u003cbr\u003eジャパン・オリジナルコンテンツ\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eDON’T LOOK BACK IN ANGER \u003cbr\u003e幕末の志士のように\u003cbr\u003e文：高橋 淳\u003cbr\u003e日本プロサーフィンの黎明期から世界に照準を合わせ、がむしゃらに突っ走った「ヒロミチ」。 かつて日本人プロサーファーの象徴的存在だった添田博道は、選手を退いたあと、サーフィン界全体の牽引役としてビジネス面でも辣腕を振るい、世界のサーフシーンに日本の存在をアピールしつづけた。そんなひとりの男の年代記を追っていくと、そこに日本サーフィン史の大きな潮流が見えてきた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ1\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eTHE BOSSES OF SOUTHERN JAPAN\u003cbr\u003e日出る国のボスたち\u003cbr\u003e文：クリフ・カポノ \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハワイの波乗り吟遊詩人クリフ・カポノとプロフリーサーファー、ブライス・ベーカーが、日本人フォトグラファーU-SKEとともに旅して出会った、日本のローカリズム事情。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ2\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eFIRE, ICE, AND THE STILLNESS BETWEEN\u003cbr\u003e炎と氷、その狭間の静寂\u003cbr\u003e文：ボー・フレミスター\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラホヤ出身ハワイ島在住、ビッグアイランドの良心と称される写真家、カーク・リー・エイダー。1970年代から現在まで、地球を駆けめぐりとらえた、その作品世界。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ3\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eTHE PUNCTURE-KIT KID\u003cbr\u003eパンクチャー・キット・キッド\u003cbr\u003e文：ジェイミー・ブリシック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e通算8回の世界チャンピオンに輝くサーフィン界の女王ステファニー・ギルモアが、そのキャリアの分岐点に立たされた今、これから進むべき道とみずからのサーフスタイルを模索する。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ4\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eECONOMY OF LINE\u003cbr\u003e無駄のないライン\u003cbr\u003e文：マシュー・B・ショー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアメリカ東海岸、ニューイングランドはメイン州を拠点に、世界中を旅するさすらいのアーティスト、タイ・ウィリアムスが描く繊細で大胆なアートと、故郷に戻って送るそのすてきな生活を垣間見る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ5\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003ePortfolio: Calani Cummins \u003cbr\u003eTHE WOW FACTOR\u003cbr\u003eポートフォリオ：カラニ・カミンズ\u003cbr\u003eワオ・ファクター\u003cbr\u003e文：デヴィッド・ジマーリー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカリフォルニアの若き写真家の独特な視点と「驚きの瞬間（ワオ・ファクター）」の数々。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコンテンツ6\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eTHE SHAPERS PROJECT\u003cbr\u003eシェイパーズ・プロジェクト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーストラリアを代表するポートレート写真の名匠、スティーブ・バッコンがライフワークとする、シェイパーたちをとらえた写真集。\u003c\/p\u003e","brand":"THE SURFER'S JOURNAL","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48877831258304,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0013\/6973\/5225\/files\/TSJJ15.5_bb02e607-da76-4ade-8410-2af8a20d7218.jpg?v=1787551129"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0013\/6973\/5225\/collections\/tsj_0317c.webp?v=1787548505","url":"https:\/\/kimmyzinc.com\/zh\/collections\/de-la-costa-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc.oembed","provider":"KIMMY'Z inc.","version":"1.0","type":"link"}